Archive for the '病院・お医者さん' tag


うおの目やと思ってたらイボやった | 4月 2nd, 2016 |

足のトラブルの素人判断は禁物よ こんばんは。介護のイラストレーター群青亜鉛と申します。いらっしゃいませ。本日は、みなさん素人判断はいけません。足の皮膚トラブルはやめに皮膚科に行って下さい、皮膚科に。です。侮るなかれ魚の目 […]


20150531mencyo_iyaiya メンチョで、皮膚科に駆け込む | 5月 31st, 2015 |

突然、顔に赤い吹き出物があちこちに出て来た。ほっぺたと、眉尻である。無理をすると、てきめん体に出る。 それは医者に行くべきだ、と姉に言われ。 —メンチョは、死ぬ可能性もあるというからなあ、 (顔から脳は近いた […]


患者に一言声かけがほしいわ いきなりパンツめくってくれるな | 9月 22nd, 2014 |

声掛けなしの施術は、いらんわ 過日、初めて整骨院なるものに行ってみる。肩こりこりと、腰痛である。 整骨院。ボキッバキッのやつであった。焦ってももう遅い。ぎゃ。右か左、どっちかが巧くいかんかったみたいだ。 治療の途中で、低 […]


姐さんお背中流しやしょうか エアマット使ってたのに、なんで新しい箇所に褥瘡出来るんだ? | 4月 7th, 2014 |

入院してじょくそう進む? 祖母退院。御年103歳。特養に戻った次の日の朝、スタッフさんが看護師さんと共に、身体の状態を点検下さったのだが驚きの表情。 介護中心者の母から伝言を言付かったのだが、そうなのだ、心配していること […]


20140402病院へ持ち込みクッション 入院した時、家族介護者の心得とは。 | 4月 4th, 2014 |

入院しても、家族介護者が精神的に楽な状態ってどんなの? 入院した時、家族介護者の心得とは。 ******************************************** 1.看護師さんに、過度な期待をしないこ […]


no-Images 日頃の様子は、日常生活を見ていない人にはわからない。 | 3月 13th, 2014 |

明るい介護だ〜っ、なんやらかんやらと言えるのは、介護者にまだ体力があるからなのね、と痛感する今日この頃。 ムリはしわ寄せが来ますあらら〜ん。 おっちらの細く長い家族のかかわりが大事とは申しますが、何よりカイゴも健康が第一 […]


おわかりおばさんのつぶやき 入院すると、がっかり来る事。 | 8月 15th, 2013 |

クッション挟めばいいってもんじゃないっしょ。 と、むっ、、、、、としたのは、約2ヶ月前の祖母いちまるに歳の入院時であった。いちまるに歳通称「ばあこ」は、尿路感染と、誤嚥性肺炎、というご高齢の方によくみられる症状で、救急搬 […]


嗚呼退院。102歳。 | 5月 31st, 2013 |

ジェットコースターのような1週間でありました。 どうにか近日退院決定。102歳、祖母。 肺炎。呼吸不全。尿路感染症。脳も大分小さくなっているそうである。腎臓も小さくなっているとか。 特別養護老人ホームで、熱38度で1週間 […]


いつもと変らぬ感じで食事が出来る幸せよ。 | 5月 28th, 2013 |

こわごわの食事介助である。でも、多分大丈夫。 絶妙なとろみ具合の病院の食事は食べさせやすかった。すべて完食である。変らぬ。いつもと同じ様子な飲み込み様である。 食事介助をするわたしグンジョウの声はやけに大きく響くので、こ […]


胃ろうを慰労?胃ろうについて思うあれこれ。 | 6月 11th, 2011 |

病院での診療話をたくさん伺うようになった。それは自分がそんだけ年を重ねたと言うこっちゃろぅ。お医者さんが患者さん側の意図を汲み取れず、患者さんが不満を持ち帰り、友人知人家族にその不満を話す、というのが大概の流れの様に思う […]