誤解が溶ける
本日母上、ばあこの入所している特別養護老人ホームへ食事介助に行く。
(最終的に食事介助どころではなかったそうだが)
と、施設側車椅子代の全額お金を返すと現金の準備されていたのに母上驚き、
-何もこちらは買わないと言っているのではありません、
合う様に調整して下さったらそれでいいのです。
あとはちゃんと介護師さんが座らせて下さるようにして下さったらそれでいいんです。-
と、対応。なんだかかなり誤解が生じていたようだ。
最終的に、円満解決になった。そうだ。
以下、経過を記します。
土—福祉器具展。車椅子発注。
(ばあこが実際に乗って、群青が見て、専門家の意見も聞いて、決めて、発注)
火—支払う。
金—車椅子着(身内不在のため、車椅子の調整等すべて スタッフにまかせる)
土—母上参上、車椅子と初ご対面。「(- -)なんだか合ってない」と作業療法士さんと話す。(大汗/心配拡大)
日—スタッフ休みのため、進まず
月—スタッフと母上、電話連絡。「施設長と話し、返品の場合はこちらが全額支払わせて頂きます」(??)”あれ?へんなことになっているのかも、、、??群青 ”
火—母上参上。スタッフとも話す。誤解溶ける。
会って話せば誤解なく早く事は進むのだが、そういうわけにもいかない。
しかし、きっとこんな事は多い様な気がする。
