リスクマネジメント(?) ザ介護
日頃気になるコト少し。
身近な人に介護が必要になった場合、介護出来るのか? は悩めるファーストステップ。
いったいいくら必要なの?とお金の心配は、様々にあれど。
道行くご夫婦を見ていると、
やはりどうしても気になってしまうのが、ごっつい大きな体をした旦那様を、パートナーである奥様が介護出来るのか、、、であります。
病院 施設、まかせられないコトになると、どうしても家で看る事になります。
在宅介護者の集いで、時々聞かれる事は、、、。
何かあって、入院で、あたふたおたおたしている時に、病院から早よ出てくれ、となり、家で看る準備(心も、場所もともに)が出来ないまま、あれ〜という内に、家につれて帰ってこなければならなくなった。もう少し心の準備が欲しかった、という声。
ほんまに動かなくなったからだは砂袋であります。爆睡・熟睡した人を動かす事を考えて見ていただくと、わかりまでしょうか。。。。。倒れたら、ヨメさん、カミサンがみてくれる、、心の奥底で思ってらっしゃる殿方様。ヨメさんいるもん、娘もいるもん、密かに安心してらっしゃる殿方様。 多いと思いますが、うーむ。。。。
まずイメージ出来るファーストステップ、第一歩として。。。。
貴方様のそのカラダ。
他の方は支えられますでしょうか?

