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2007年度 季節はめぐる〜ぐんじょうあえん
 


2007 04〜
2007 07

このHPが出版社「宝島社」からの執筆依頼により、イラスト&介護エッセイ本となりました〜♪皆さんの、応援のおかげです。感謝!
ばあちゃんドタバタ介護格闘記
面白い!なんとなく介護ってこんな感じなのね、と実は高校生からも好評を頂いています♪介護情報満載♪感想・書評も以下様々に。

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いろいろ話題
 

'07 7/28

 

 

水族館で撮影
なまず


●ドタバタ書評??(理学療法士 0氏より)

 毎日暑いですね〜。
群青、おこもり作業中ですが、クーラーをかけてないため、体はいたって、元気です。
皆様、手首、足首の冷え、にご注意を!!
(群青、脚絆のように、くつしたの先を切ったものを、レッグウォーマ−のように使い、快適ですわ♪)

さて、お世話になっております理学療法士O氏が「ばあちゃんドタバタ介護格闘記」の感想を、ご自身の掲示板に書いて下さいましたので、以下、転載させていただきますね。

****転載 以下*****

そうそう、7/21、大阪での研修会後、会場に群青亜鉛さんが尋ねてくれたんですよ。かつてどれみさんの掲示板できれて(?)いた群青さん。(^^ゞ

彼女が本を出版されたということで、1冊持ってきてくれました。

在宅介護の色々の他、我々施設職員には耳の痛い話もズラッと実体験として紹介されています。それも彼女一流のイラスト漫画と笑わせる文章であくまで明るく。イラスト表現されている群青さん自身やご家族さん、そして何よりおばあちゃんが可愛いこと!(^^ゞ

 何よりこういう在宅介護の本が、中央法規や医学書院や日総研出版とかじゃなくて、(天下の)「宝島社」から出るという時代になったんだなぁ・・としみじみ思います。

****転載 以上*****

(中央法規や医学書院や日総研出版は、介護等のオーソリティーの出版社です)

掲示版できれる??いや〜そんな事もありましたか〜。そうですね、介護真っ最中の時は、信じられないハプニングばかりで、あの頃は怒ってばっかりでした!Oさん、ご感想頂戴し、ありがとうございます。

仕事に関する内容も、この1時間でざっくり伺ったりお話したり・・・それはまた次回にさせて頂きますね。

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介護の仕事に携わってられる方へ、この本の紹介キャッチコピーは、
〜介護サービス利用者さんの、家族の本音、わかります。〜

著書その1:ばあちゃんドタバタ介護格闘記
著書その2:介護器具・手作り改造レシピ集
書籍紹介:宝島チャンネル

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かいごにかんにんして〜???
 

'07 7/27

●痴呆性老人介護者の会、参加。

本日は勉強会。約2年ぶりに、会員に復活する〜                           。

「小規模多機能サービス事業について」
「介護サービスプランについて」
市の介護認定グループ長と、ケアマネの方がいらっしゃり、お話下さる。

役所がかかげている内容が、まったく介護者には伝わっていない事等、様々に、介護者の家族の方より、クレームが様々に出る。

現実は重たい。が、出来る事をやって行こう。

やはりいろいろと早めに知っておく方がいい〜!!なってからでは遅いですぞ!

・リニューアル名刺作成/印刷に出す。

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著書その1:ばあちゃんドタバタ介護格闘記
著書その2:介護器具・手作り改造レシピ集
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あちち
 

●K社、明るい勉強会/先月の様子

先月の明るい勉強会では、群青、パフォーマーあえんの一部をお調子者?披露してしまった。

K社長が、整体師Aさんへ、'職場に生かす明るい体操を体操を考えて欲しい〜'と依頼され。Aさん明るい勉強会にいらっしゃり、丁寧なストレッチ体操プランを提案される。

それを体感した群青つい、うずうずしてしまい、こんな感じのテイストはどうでしょうね?と、パフォーミングを始めてしまい〜。
それは大変好評だったのですが、今回皆様に出版のお知らせと共に、仕事に関する事を真面目にお話する予定が、時間が大幅にオーバー・・・
当初の目的忘れ、はまった自分に大反省!

その後、参加者の方々より”おひかえなすって体操”と呼ばれ、「あれは面白かった!」と何かと話題になりましたが・・・。
(また次回へ続く)

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いろいろ話題
 

'07 7/25

 
某書店
女性エッセイコーナーに
「ばあちゃんドタバタ・・・」
出現?!
やっぱりこのコーナーは手軽に手に取ってもらえるので良いです。介護本コーナーに閉じ込めちゃイヤイヤ〜♪

●ヘルプマン

1.とうとう買ってしまいました、話題の介護マンガ「ヘルプマン」近所の書店”リブロ”で大人げなく(?)大人買い8巻。(ここは「格闘記」も置いてます)

すばらしく良く出来てますこのマンガ。。。読んで感じ入って涙あふるるるる。はまってしまいました。どの主人公にも感情移入出来るのが魅力ですね。

次の朝、夫より本発見され、「なんでサラっぴん買うの?なんちゅー無駄遣いじゃ〜」と糾弾さるる。。。でも何回も読んでるもの。

2.夕方祖母の夕食介助に。
居眠りし、慌ててバス停2駅(?)前で下車してしまう。山道てくてく約15分。山の上は、夏真っ盛り。ばあこの水虫の応急処置もする。(足指の間に乾かしたウェットティッシュ挟む)次回は、キッチンペーパーの◯ード、持って来よ。


3.梅田紀伊国書屋、「ばあちゃんドタバタ・・・」在庫ラスト一冊。

4.義母(60歳代)と電話で話す。
「あえんちゃん、あの本(格闘記)、おもっしろいわぁ〜。おかしくておかしくて。おばあちゃん(義母のお母さん。八十◯歳。)にあげてきたわ♪」普段、肩こりがひどく、本を読むのもしんどいと言っていた義母にも読めたのねよかった。文字、大きめにしておいてよかったです。

(字体と文字のサイズは編集者さん・装丁デザインの方と何度も何度も検討を重ねたのです〜)

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著書その1:ばあちゃんドタバタ介護格闘記
著書その2:介護器具・手作り改造レシピ集
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仕事の話題
 

'07 7/24

 

 

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ばあこの話題
 

'07 7/23

 

 目立つ所で嬉し

●梅田ブック1st

デザイン関係の本を探すついでに介護本コーナーへ。な、なんと。既に、発売から一ヶ月と二十日経っているにもかかわらず、ばあこ本、平積みならぬ、平立てにされていました。

と言う事は、需要があるってこと。
自分の本ながら、嬉しく思わず買ってしまいました。

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〜介護サービス利用者の家族の思い、わかります〜
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ばあこの話題
 

'07 7/22


苦悩して
ばっかり?

 

●有料高齢者高級マンション

本日はパートナーのHPのトップ画像につかう写真を、その又パートナーとなる、お世話になっているA氏と共に選ぶ。その後、お婆さまの入居されているマンションを訪ねた。駅前すぐの、高級な雰囲気のマンション。

建物の優雅さに唖然。ゆとりに唖然。

ホーム長を紹介していただく。

地域制もあると思うのだが、
在宅介護で四苦八苦する方もいれば、
まったく自分たちで介護する必要のない資産家の方々もいる。

そんな様々な人に向けて、
自分は何が発信出来るのだろうと、
改めて考えいった次第。

(あえんさん、そんなんばっかり言ってるって〜?)

〜介護サービス利用者の家族の思い、わかります〜
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ばあこの話題
 

'07 7/21

 

 

●理学療法士O氏に、5年ぶりにお会いする。

共著も出版、そのあと、介護専門誌への連載イラスト担当させていただいたり、その他何かとアドバイスを頂戴しているO氏。新潟地震のため、あまり電話をしてもいけないなと思い彼のHP掲示板を読むと、21日は大阪まで研修で来られると判明。

連絡を取ると、5時の研修終了後から、6時過ぎの新幹線に乗車するまで間なら時間が取れそうとのことで、移動しながらお話を。。。。

ギャッジアップベッドの功罪について熱く語る
O氏。(私も実際、仕事を介してO氏に話を伺うまでは、まったく知らなかった事です)

ばあ子本は、今回O氏に少しアドバイスを頂戴した事もあり、プレゼント。本のどこを見るのかな〜と思っていましたら、やはり、介護器具と、体の関係のページをチェック。

ずっこけ座りを直す介助のページでは、『必要な身体介助のポイントはしっかり描けていて、その上、デフォルメ出来る人ってなかなかいないんだよね〜。このばあちゃんが高いベッドに座ってる表情最高にいいね〜♪』とお褒めの言葉を頂戴しました。

そのあとはシンデレラエクスプレスのように、新幹線のホームでさよ〜なら〜。

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〜共著はこれよね♪大人気、カスタマイズ本
おおよそ価格表&製作時間付き♪〜
著書その1:介護器具・手作り改造レシピ集

〜だめよ♪だめだめ、偏っちゃ。
介護サービス提供側の感覚ばっかじゃ、利用者さんとの溝は深まるばかり〜読みなはれ〜♪
著書その2:ばあちゃんドタバタ介護格闘記
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ばあこの話題
 

'07 7/20

 
苦悩のあえん

 

●食事介助〜動かんやん〜

久しぶりに時間が出来たので、夜、ばあこが入所しているホームへ食事介助に行って来た。
バスで駅から約30分の山の上。

前回食事介助に行った時よりそんなに間が空いたわけじゃないのに、
ばあこは自分のスプーンでごはんをすくえなくなっていた。

肩を支点にして、腕がコの字型に固まってしまったような感じ。(右手は動かなくなったので、左手ね。左手動かして食事してます)私がスプーンですくった食事をばあこのスプーンに乗せ、ばあこはアームを動かすような感じでスプーンを口元に持って行き、食べる。おかゆの量も以前の3分の1ほど。これで足りるんかいな?

以前は口一杯ほおばって、こぼすぐらいだったのだけれど。
がつがつ食する感じでなくなっていたので、気になる。

本日の食事のとろみ加減はちょうどよく、スプーンにぽったりと食材がのる感じで良かった。食事はすぐ済み、あまり汚れなくて片付けは楽だったのだけれど・・・なんだかちょっと心配だわよ。まっ。刺激が足りんのだわね。
また来よう。

〜ふてくさればあこから、居眠りばあこまで、百面相を見る事が出来る著書は以下〜

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本屋の話題
 

'07 7/19

 

 

●ばあこファン、全国に増殖中。

先週はじめて、著書に関して、ネットブックストア・アマゾンのプレビューに書き込みを頂きました。女性お2人でしたが、ありがとうございます。

なんてったって、ばあこちゃん、可愛い!といった声が女性陣より聞こえて参ります。

ご自身のお婆さまを「ばあこ」って呼ぶ事にするわ♪という反響や、「ばあこ」キャラクターグッズが出来たら欲しいわ〜♪といった方まで。。。

女性から人気の本のエピソードは、
”かなり、待って〜♪”と、
”嫌がる事をあえてやる”ですね。

"おしめ替えの時の声かけ”は、発想の転換になった様で、「こんな風に言ってもらったら、介護されるほうも楽よね、今後の介護に自信が持てそう」との感想が。。。

やっぱりイラスト&コミックの力は大きいですね。イメージが膨らみますから。

続きはこちらの本でどうぞ〜♪
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本屋の話題
 

'07 6/19

 

 




確実に、需要は増えているだろうけれども、
まだまだ小さい書店には、介護コーナーというのは、少ない〜。
子育てや、育児に関する棚は、広々としているが。

介護関係本はおおきく分けると2種類ある。
ひとつめは、仕事で関わる人のための専門著
ふたつめは、在宅介護者のため実用本

在宅介護をしている人は、
わざわざ本屋に行く暇がない
。だから
ネットで、情報収集している人が多いのかもしれない。(群青もそうでした〜)

でも、目的があって始めて活きて来るウェブに比べて、
ぱらぱらっと拾い読みが出来る本はありがたいもの。

介護本の難点は、何から何まで詰め込んでしまうので、辞書のように重たい本が多いこと。(そう思いません?)

これって誰が読むの?と驚く様な、
開くのもおっくうな本が大半かと・・・。(でも、仕事で携わっている人にとってはバイブル!)
そして、生真面目に、なりがち、、、。

これからは、介護をいかに明るく、
笑いをまじえて発信出来るか、
そして、おおっぴらに話せるようになるか
、で、高齢化社会に突入している日本の有り様も、変わって来るんじゃないかと思っています。

世界が注目している、高齢化社会の日本。
どんな形であれ、群青亜鉛の仕事が皆さんのお役に立ちますように〜。


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介護のシビアな理想と現実を、明るく笑い飛ばし、介護イラストエッセイ発売。

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出版つれづれ
 

'07 6/19

  


●介護本コーナー

5年前に、本を出版した時よりも、介護関係の本の扱いは、ずいぶんと場所が広くなり、片隅に追いやられていない分進歩だなと感じる。時代の流れは早い〜。思わず欲しいと思うような、わかりやすい本もかなり増えた。
(写真は梅田旭屋書店、拙著平積みの図)

先週、私が出版した同時期に、漫画家、トオジョオミホさんの、認知症のお母様との体験を描いたコミックエッセイ「ママは認知症だけどお姫様」があり、冒頭の写真でも私の本と一緒に並んでいて、ピンクのキラキラ表紙と、お姫様ドレス姿のお母様のイラストが目立っている。

編集者H氏に聞くと、同系列の本が、同時期に出るのは、結構いいことなんだそう。相乗効果で、片方が売れると、同じ様にジャンルの近い本も売れるのだそうだ。(知らなかった!)

出産や育児関係のマンガエッセイ、イラストエッセイ本は、皆様も御存じの通りひしめきあっている状態ですが、一方 群青亜鉛は、シビアな高齢者介護の世界に、笑いとブラックユーモアを含んだエッセイで斬り込み〜であろうか〜(むむむ?)

発売!の山場は一旦は越えたので、今後は、人のお役に立てるこの介護の経験と、イラスト化し、わかりやすく伝えられるというこの才(?)を、共に世の中にどう還元していくか、、、。このチャンスをどう活かしてつなげていくのか〜という動きにかかっているなと感じるのであります。が、それには何より、身の回りの整理整頓かと〜。

〜絵を見るだけでも笑えます〜
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嗚呼、うれし。
 

'07 6/7

 

 




引き続き、出版エピソードを、、、。
(写真は紀伊国屋大阪梅田店にて。平積みの図です♪)
昨日は宝島社の編集部のHさんが、今後の営業会議のため、大阪へ来訪。グンジョウのプロデューサーでもある、事業プロダクションのちゃお企画O氏、そしてグンジョウとともに、大阪梅田と天王寺の大型書店を約8店回りリサーチ。

現在大人気の月刊ファッション誌 Sweet の担当メンバーであるHさんがグンジョウの発掘者であり、今回の拙著の編集者です。

昨年の9月、みなさんが愛読して下さっているこの介護HPを探し出し、熱心に出版のアプローチを掛けてきてくれました。

昨日回った大型書店の介護コーナーには嬉しいことに、すべて置いて下さっておりましたので、興味のある方は、是非お手に取って、見てみてくださいませ、、、。

もちろんネットでも取り扱っています〜。

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嗚呼、うれし。
 

'07 6/6


 

 


皆様、ご無沙汰しております。

遅ればせながら、皆様の愛読頂いているこのHPがイラスト&介護エッセイ本となりました〜♪
めでたいっ!

タイトルは、
「ばあちゃんドタバタ介護格闘記」

御存じ、宝島社よりの出版です。

自費出版ではありませんので念のため。
宝島社さんからの依頼です。これで、HPが見られない方にも、群青亜鉛版、自己中心的介護を堪能していただけます。(うれし涙です。)

約500項目もある、蓄積された約14年分の”介護つれづれアイデア&物申す”から、40項目を取り出しました。

書き下ろしイラスト&コミック満載ですので、おなじみのエピソードがさらに分かりやすくイメージ出来、大声で笑って頂ける事と思います〜。

イラスト満載でアエン流・独特関西弁の語りで、発売中です。どうぞよろしくお願いいたします。

〜知らない内に、在宅介護の知恵が着く?〜
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いろいろ
 

'07 6/6


 

 

●レンタルオフィスSOHO LINK長堀がオープンしたての2年前。(SOHO LINK長堀は、私がイラストの仕事での拠点としている事務所です)

ある業者の方からメールで、「介護用エプロンの販売に向け、群青さんのHPを拝見し、改良したので見てもらいたい」との打診がありました。介護用エプロンは使い勝手の良いものがないのが現状ですので、それは是非見てみたい、とアポを取りお会いしました。

なぜ群青亜鉛にこんな話が来たかといいますと、介護に関するHPを98年から開設。イラストレーターで、高齢者介護分野を得意としているため。。。。(在宅での祖母介護歴、約10年詳しい内容はこちら)

その業者さん持参の頑張っているエプロンを拝見し、体験より生まれる前向きな提案を熱き思いに乗せてさせていただきました。業者さんは大喜びで帰って行かれたのですが・・・。

残念ながらそのあとぷっつりと連絡がなくなり、「貴重なアイデアだけ持って行かれてしもたんかしらん?」と言う様なはめに。

群青としては商品の使用イメージイラストや、キャラクター制作も,メインの仕事。自分の介護経験より介護の商品開発に携わる事も可能。私が関わる事で、商品のイメージアップにつながる(??)ので、もってこいの人材ではないか〜なんて、様々に広がる可能性を単純にイメージしていただけなのですが、この事があってから、行き当たりばったりの対応はいかんなと痛感した次第。。。

俯瞰で感じていないと、大事なことを見逃してしまいますね。

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グリコのおまけ
 

 

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gunjoaen@hello.email.ne.jp

制作:(C)群青亜鉛
2002(改訂)